5年生

『飛翔ジュニア・算国』公立進学コース
1on1指導

飛翔塾1on1指導は、先生1人に生徒4名の個別指導です。
その為、自分のペースで学習をすすめることができます。
≪< 例 >≫
学校の授業を完全サポートできます。
教科書準拠ワークで、成績優秀生は先取学習を、
つまずき単元を復習する児童には、個々に完全マスターまで対応します。
仮に、学校の授業でわからない単元があっても安心です。

公立進学コース

『飛翔ジュニア・算国』公立進学コースは、ご希望の曜日、時間で通塾できます。入塾時に教室長とご相談の上決定します。
習い事などで時間の変更があれば、その都度ご相談して変更していただけます。
また、ご希望に応じて指導科目、時間数を自由に選択いただけます。
≪< 例 >≫
算数が苦手なお子様なら算数を週2回選択したり、
算数が得意なお子さんが数学をスタートしたりと、
ご希望に応じて自由に選択することができます。
また、受験の武器になる「速読」・やり抜く力を身に付ける「脳トレEQ」の両方に通うとさらに学習効果が高まります。

学習の姿勢、習慣を身に付けさせます!

公立中学に進学し、上位の高校進学を目指す基礎力をしっかり養成する指導です。

教科書に復活した発展的内容に対応できるような指導を展開します。

小5の学習内容は、中学で学ぶ内容を理解するための基となるものです。また、学校での活動や委員会活動など、学校にいる時間も長くなり、しっかりとした計画と意欲がなければ、学習をうまく進めていけないのがこの学年です。

この5年生という難しい学年を乗り切る手立ては、時間の上手な使い方にあります。毎日を計画的に行動できれば、日々が充実します。
時間がきたらさっと次の行動に移れる。学習も集中してできる。そして、継続は力であるということを身をもって体験してもらいたいと思います。中学で着実に伸ばす飛翔塾の学習指導にご期待ください。

「飛翔ジュニア・算国(英)」 
 公立進学コース (英語:希望者)
授 業 料 : 11,000円/月 
時  間 : 90分×2/週・月8回
授 業 料 : 13,200円/月 
時  間 : 90分×3/週・月12回

高学年指導方針

指導の流れ 《予習》
教科書内容を踏襲した導入解説および演習を実施することで、学習意欲を高めます。
学校で習ったことをシッカリ復習し、理解度を深めて「応用・発展」へと進めることでいよいよやる気を高めます。
そのため、毎日の学校がもっと楽しくなる指導となります。

指導の流れ 《復習》

⇒ 満点チェックで定着の確かめ
⇒ 月例テストで力だめし
学校の教科書にそった内容なので、事前学習はもとより学校で習ったことが、その日のうちに復習でき、効率よく身につきます。
特に、算数は『つまずきやすい内容』が理解できているか確認が必要です。
その為に、別冊のテキスト(算数つまずきチェック)でつまずきを解消します。
※国語テスト・算数テスト・理科テスト・社会テスト
※学校で行うテストと同じ形式なので、テストの事前準備にぴったりです。月例テストだけでも、学校のテストで高得点が取れると好評です。

「飛翔ジュニア・算国(英)」私立中学受験コース
中学受験には功と罪があります

功は、中学受験をされるお子様にとっての目標が達成されるという
「受験合格」の喜びと達成感です。
一方で、罪は、周囲の大人にかかっています。
合格後のビジョンを描いていないことが主な原因と考えられます。
さらに言えば、合格さえすればバラ色の人生が待っているとハッパをかけるのも問題です。

合格後に待ち受けるのは更なる競争であることからすると、
燃え尽き症候群ほど悪影響を及ぼすものはありません。
その為、『飛翔ジュニア・算国』中学受験コースでは、
『中学合格をゴールとしない受験』指導を心掛けております。
つまり、小中高と一貫した、明確なビジョンを持って保護者様とも指導に当たっています。
さらに言えば、たとえ受験に失敗したとしても地元の中学で上位を目指す、そして、地域の上位高校に進学する、とした新たな目標を持たせることをたいせつにしております。

授 業 料 : 44,000円/月 
時  間 : 120分×4/週・月16回
指導科目 : 算数国語(英語:希望者)

高校・中学受験を有利にしよう!
ファミリーで応援
●自信とやる気が自立心を育てる

小学校高学年から中学校にかけての時期は、大人になるための基礎づくりをする時期です。

●生きる力の基本は自立心

そのためには、親が子どもの様子を「よく見る」こと、そして、子どもの話を「よく聴く」ことが大切です。

●自分で気づき、
自分で考え、判断する力

雑誌やテレビなどで子どもの育て方、親子のかかわり方などの情報が出ると、その内容をそのまま実行しようとするご家庭が少なくないのですが、大切なのは各家庭のスタイルに合わせて、わが家ならどういう子育てができるのかということをいろいろ試行錯誤して考えることです。